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★出産&育児記録★

一児の母、出産から今に至るまでの記録

オープン!

この時点ですでに予定日から4日過ぎています。

昨日の夜の電話で、また明日来てください、と言っていただけたので、また朝一で入院予定の産婦人科へ。

その日は旦那もついてきてくれました。

 

産婦人科って、どこも本当に待ち時間長いですよね。

私の病院は、予約しても時間通りに診てもらえることは一度もありませんでした。

なので、待っている間に陣痛が来て、そのまま上の病棟へ車椅子で運ばれる妊婦さんを二度見ました。

妊婦さんには二時間座っていることすら辛いですよね。

もっと予約のシステムはうまく改善できないものか、と何度も思いました。

 

話がそれましたが、そんなこんなで私の名前が呼ばれ、診察室へ。

その病院では先生が同時に3人ほどで診察していて、6人かな?婦人科の先生がいたのですが、私がその日診ていただくことになったのは、初対面の男の先生でした。

軽い自己紹介をしてくれたのですが、その時になんとなくこの先生は相談しやすそうだな、と感じました。

一緒にいた旦那も同じことを思ったのか、先生に質問しまくる!

子宮口が開かないこと、その原因など。

「まぁとりあえず内診してみましょう」ということで隣の内診室へ。

そこで待ち望んでいた言葉をついに聞くことができるのです。

「なんだ、子宮口開いてるよ」と!!!!!